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妻は精神崩壊した私を更にどん底に突き落とす

妻と結婚するまでの険しい道のり

私は魔法使いを目指すべく童貞を守っていたのだが、年を取るにつれて寂しさを覚えたのだ。そして、理想の女性と出会うため、たくさん特訓し、色々経験した。

お尻の穴が痛くなる経験もしたくらいだ。けっこう体を張っただろう。そんな試行錯誤しながら最終的に出会い系サイトで出会ったのが今の嫁だった。

最近の悩みは妻のヒステリックです

出会い系サイトで運命的な出会いをした私と妻はすぐに結婚した。もちろん結婚するまでに色々尽くしましたよ。映画に行ったり、公園に行ったり、海外旅行だって行ったのだ。

お金はかなり使ったが、それでも悔いはないのでござる。妻は私にはもったいないくらい美人だからだ。幸せな毎日を過ごしていると思っているだろう?大間違いだ。

妻は機嫌が悪いとかなりのヒステリックを起こすのだ。特に、私みたいな魔法使いを目指そうとしていた者は、女の人がヒステリックになった時の対処法が己の引き出しにない。

これまで対応してきた経験だと、私がなだめようものなら、火に油状態だった。余計にヒステリックになっていったのだ。リアル女性は、2次元のエロゲーのヒロインとは違い、難しいと思った32歳の夜でござる。

第二章 目次

鬼か悪魔か?
 -トイレで泣いた32の夜
 -トイレの神様に会った
トラブルメーカーでもある妻
 -妻のメチャクチャな治療方法
 -コスプレエッチで局面を打破
これは絶対うつ病ですね
 -妻を説得させる秘策あり
イケメンと会う約束に
 -妻の秘策はNTR

鬼か悪魔か?

夫婦
こんなことなら魔法使いを目指すべきだったと思ったことは何度もあった。結婚前はあんなに可愛らしくて一生懸命だったのだが、結婚後にこんなに豹変するとは思わなかった。

まるで違う誰かと同棲しているみたいだ。最初の違和感はいつも通り私がスマートフォンでゲームをしていた時だ。結婚前は

「私がいるから後でしてよ。」

と甘い声で言ってくるのだが、結婚後はイキナリ叫びながら私からスマートフォンを取りあげ、訳が分からない言葉を連発して窓から放り投げたのだ。

確かに私もスマートフォンのゲームをし続けたのは悪いなと思ったのだが、普通の感覚であれば物を投げたりしないだろう。このころから妻に恐怖心を持つようになった。

トイレで泣いた32の夜

好きなゲームやフィギアは片っ端から壊されたり捨てられたりした時には流石に怒りが強かったが、妻の逆ギレに負けてしまい、私が謝罪することで何とか事なきをえたのだ。

心の中では

「何で俺が謝らなあかんねん」

という悔しさで一杯でトイレで一人泣いた。日に増しエスカレートしてくる妻のヒステリックに耐えてきたのだ。

あぁもしかして私は妻の奴隷なんだなと思い込み、週に一回はトイレで泣いた。

トイレの神様に会った

人はマイナスな感情が大きくなると幻覚を見てしまうという話を聞いた事があるが、あれは本当の話だ。私はトイレの神様を見たのだ。

「トイレには~それは~それは~キレイな~神様がいる~んやで~」

とのことだが、全然キレイではなかった。むしろ私が見たトイレの神様は拳ぐらいの大きさのマツコデラックスに瓜二つのオッサンだった。

「トイレには~それは~それは~ブサイクな~オッサンがいる~んやで~」

に歌詞を変更したいと思いました。週に一回そんなオッサンを見る私はきっと精神を病んでいるんだなと思い病院に行こうと思った。

おっさん

病院に行く前に、妻に相談したのだが、それが失敗だった。病院へ行くという話は全然違う方向に飛んでいった。妻によると、私が弱いからそういう幻覚を見るのだとのことだった。
「病院には行かせない。私が絶対治してやる」

これは嫌な予感がすると寒気を感じ、またトイレのオッサンに会った。

トイレのオッサンは鼻で笑って消えたのだ。

トラブルメーカーでもある妻

私の日常は朝早くから始まる。まずは洗濯をして掃除をして弁当を作り、出社前に嫁を起こすのだが、いつも

「起こすんじゃねーよ」

恐妻家

と怒られるのだ。そして、会社へ出勤する。日本で一番人口密度が高い場所に集まるサラリーマンこと企業戦士たちは電車内で寿司詰め状態だ。

気分最悪のまま、すぐに仕事に取り掛かる。時間内にノルマを達成しないと、家の家事が出来ないのだ。夕飯が作れない間に合わなくなる。

もし、夕飯を作れなかったら、妻にどんな事を言われるか分からないのだ。よくよく考えると、妻中心の生活になっていることに気づいたのだ。

何とか定時に仕事を終わらして帰宅し、妻のご飯を作り、洗濯物を取りこみ、お風呂の準備だ。そうしているうちに一日が終わるのだから、自分の時間などはない。それがここ1年間ずっとだ。

そんな時間のない生活をしているにも関わらず、妻の指導が入るのだから鼻水が出そうだ。そして、妻の指導がついに始まろうとしていた。

妻のメチャクチャな治療方法

妻によると、私の弱さは精神的なものであり、精神的な強さを手に入れるために、毎日朝と夜にエッチをすると言い出したのだ。

現在のハードなスケジュールを全く無視した仰天するような提案に私は鼻血が出そうになった。

毎月のプレイ内容も妻が考え、色々するそうなのだが、ハッキリ言ってありがた迷惑だ。妻はルンルン気分だが私は絶望的だった。生まれて初めて精力剤を大人買いしました。

オオカミ

家に帰ると妻はニコニコしながら

「家事をした後にエッチなプレイするから、これ読んで21時にはオオカミさんの衣装に着替えて台本の指示通りやってね。あと、今月どんなプレイをするかスケジュールも決まったから、把握しておいて」

と言って部屋に籠ったのだ。取りあえず目を通してみると、タイトルはオオカミとウサギさんというシンプルなものだった。手作りで脚本を書いていたみたいだ。正直、

「こんなのに時間を使うくらいだったら、家事をしろ!」

と叫びたかったが、機嫌が悪くなると怖いので止めた。全力で家事をこなした。21時までに全部こなさないとまた機嫌が悪くなってしまう。焦りながら何とか家事が終了した。20時45分だった。

コスプレエッチで局面を打破

休憩したかったのだが、ここで休むとそのまま眠りの世界から帰らぬ人になってしまいそうだったのでメチャクチャ我慢した。

台本を読むと、オオカミの衣装になった私が二階の部屋に侵入して、ウサギの恰好をした妻を襲うというストーリーだった。

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必死で作ったんだろうと思われる手作り感が面白くて眠気も吹き飛び、やるかと言う気持ちになった。21時になった。妻のいる部屋へ侵入しなければと思いオオカミのマスクを被った。

なにかヌチャヌチャするなと思ったが、早く終わらせたいという気持ちが強かったので、気にしなかった。二階へ登るためのハシゴなどはなかった。

台本に目を通すと、

「リアリティを求めるため自力で登って強くなってね」

と書かれていた。

「マジか!?」

思わず声を張り上げてしまった。疲れている体にムチを打ち壁を登った。体力的に限界だったこともあり、時間がかかってしまった。

必死で登りやっとの思いで二階に辿り着いた瞬間にライトで照らされた。

「なにやってんだ!?」

はっとなり、声のする方を見かけるとお巡りさんが私を不審者とみなしていることが分かった。これはマズイと思い必死で言い訳したのだが、言い訳をすればするほど怪しくなるのが人間らしい。

とうとう、応援まで駆けつけ、近所の人達も騒ぎを聞きつけたのだ。いや違うとオオカミのお面を外そうにも外れない。

「なんでやねん」

とパニックになっていたが、あることに気づいた。マスクを被る際にヌチャヌチャした。あれはきっとボンドだ。きっとバカでヒステリックな妻のことだ。マスクが取れないようにしっかりとボンドを塗り付けたに違いない。

警察が何名か集まり、周りの住人も集まってきた。何とかしないとと思い、妻の部屋に入ろうとしたが、鍵が開かないのだ。

起こそうとドアを叩けば叩くほど、警察の怒号は激しくなった。そんな焦る私をよそに妻は台本を書くことに疲れて寝ていたのだ。万事休すだと思った矢先にやっとマスクが取れたのだ。

そして二階から警察に説明した。最初はまだ疑っていたが、私が家の住人だと近所の人達が証言してくれたおかげで何とか納まったのだ。

1階に下りて警察に事情を説明し、厳重注意で聴取も終わった。事件が起きてもう3時間は経過していた。それでも妻は眠ったままだった。

これは絶対うつ病ですね

私の精神的な病は益々ひどくなっていった。トイレのオッサンは日が増すごとに出てくる回数が多くなってきたのだ。原因は分かっているのだ。

妻のヒステリックによる精神的ストレスと、疲労だ。家事もこなしつつ、会社で働き、妻の妙な治療法で毎日2回の性行為を行う。流石にどんな超人的な男でも倒れるであろう。

そんななか、私の妻は懸命に私の精神的病気を治そうと色々研究(私から見れば遊び)していたみたいだ。段々性行為の内容が凄くハードになっているのだ。

調査という名目のもと、同人誌を買い漁っては台本の参考にしているのだが、濃すぎる内容の時は凄く疲れるのだ。例えば、私に女装をさせ、男の娘として演じ、妻が逆レイプする設定の時は本当に辛かった。

生まれて初めてブラジャーとパンティーを装着したのだが、圧迫感がありましたね。もちろん最初は抵抗しましたよ。

だって、私はどちらかというとブサイクの部類に入る三十路男性だ。冷静に考えると、30を過ぎたぽっちゃりお腹が出ているオッサンがブラジャーとパンティー装着しているのだから、ただの変態ですよね。

自分の姿を鏡で見て情けないと思ってしまった。しかし、あまりにも激しく抵抗すると妻の機嫌が悪くなり、ヒステリックになってしまうのでやらざるをえないのだ。

妻を説得させる秘策あり

何とか妻を説得して、私はうつ病であって、性欲を満たせば治る病気ではないということを分からせる方法はないかと考えた。

一つ案が浮かんだのが、うつ病関係のビデオを妻と一緒に見ることだ。そう思い立ち、私はレンタルビデオ屋さんに走った。できるだけ妻にも分かりやすいようなビデオが良い。

そして選んだビデオは、旦那がうつ病になったが、妻は気づかず時を過ごし、ある日旦那のうつ病に気づき一緒に治療するというストーリーだ。これならバカな妻でもきっと分かってくれる。そう思ったのだ。

いざ一緒に見ていると妻は号泣していた。号泣している妻を見て私もある意味泣いてしまった。これでやっと日々の労働から解放されると思ったのだ。

しかし、妻の思考はずれていた。

「一緒に頑張ろう!私があなたを強くするから!これから休日の日は3回エッチをするわよ。」

あまりの発言に、目から血の涙が出そうになった。

イケメンと会う約束に

もう何を言っても無駄なのだ。きっと私は過労死する運命なのだと諦めていた。日々の労働と週に16回もの性行為が私のパワーを根こそぎ吸い取っていった。

そんな生活を続けているからだろう。私の息子(チンポ)がボッキしなくなったのだ。

どうやら本当に疲労が溜まると男は何をされてもボッキしないようになっているみたいだ。私の息子(チンポ)は、NOと言える日本人らしく少し誇らしく思えてしまった。

NOと言えないバカ親でごめんよ。心の中で謝りつつも必死に妻のテクニックに反応しようとする息子(チンポ)を見て何だか心が痛くなってきた。

全く反応しない息子(チンポ)をボッキさせようと妻は頑張ったが、ボッキすることはなかった。妻は諦めて

「何か対策立てないとダメね。」

と言い放ち、その日は二人で寝たのだ。私は妻の思考が全く分からなかった。もしかしてとんでもない女と結婚したのではと思ってしまった。

妻の秘策はNTR

最近はよくNTR系の同人誌にハマっているらしい。つまり不倫されて喜ぶ輩がいるとのことだ。私がその部類かもしれないと言ってくるのだ。

その時には私はもう壊れていたのだ。

「もう勝手にしてくれ」

と心から思ってしまった。そうすれば週16回からのセックスから逃れられる。あまりの体力の限界にそう思ってしまったのだ。妻はノリノリで出会い系サイトを使い始めた。

私も妻と出会い系サイトで知り合ったのだから、ものの数十分でイケメンの男性と合う約束をしたのだ。手際が良いなと思いつつも、私はこれで体を休めることができるという安心感でいっぱいだった。

しかし、妻は

「これであなたの病気が治るかもしれないわよ。きっと大丈夫。この人バイだから両方イケるわ。当日は三人で楽しみましょう。」

イエーイ休めるわけないじゃーん。これってもう私の参加決定的じゃーん。考えたらそうだね。私の病気の為にやっていることなのに私が参加しないってことはないよね。

そして、当日を迎えた。もちろん、その間も家事と仕事と妻の治療は続いていたのだ。私の体はもう限界を通り越していたが、まだ倒れてはいない。

人間の体って意外と丈夫なのだなと思った。世の中には変な人妻がいっぱいいるんですよ。私の妻もその一人でした。

そして、私と妻とイケメンが新たな家庭スタイルを築くとは、この時は夢にも思わなかった。・・・つづく

第三章「イケメンと妻のプレイで龍神さまを呼び覚ませ!」

— To be continued —

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公開日:
最終更新日:2015/09/30