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SMクラブに行ったら女王様が姉だった

SMクラブに行く時は気を付けろ

ドM男の聖地であるSMクラブで自分の身内がいるとは誰だって思わないよね。
SMクラブに限ったことじゃないんだけど、風俗店で女の子を指名する時に顔写真を見て選ぶと思うけど、みんな画像加工しているからわかるはずもない。

まあ、SMクラブの女王様はみんな顔を仮面で隠しているから結局見分けがつかないんだけどね。

なぜ姉はSM女王になったのか

たとえ身内が働いていたとしても、数あるSM女王の中からピンポイントで指名するなんて偶然以外ありえない。いや、もしかしたら必然的に巡り会わされた可能性も有るかもしれない。

そんなことを考えても仕方がないので、とりあえず姉にはなぜSM女王になったのかを聞いてみることにしたんだ。

すると、姉の口からとんでもない理由が告げられたんだ。

目次

女王様と出会うまでの経緯
- SMに興味を持つ
- 初めてのSMクラブ
出会ってしまった2人
- なぜお前がいる
- SM女王になろうとした理由
鬼畜プレイを味わうドM男
- 鬼畜女王降臨
- まだ終わらない鬼畜プレイ
姉がSM女王になった本当の真相
- プレイ終了のひととき
- 終わりの始まり
ー SM女王の本当の恐ろしさを認識していなかった
身内にSM女王がいると大変

女王様と出会うまでの経緯

俺は某IT企業に勤めるごく普通のサラリーマンなのだが、29年間生きてきた中で彼女ができたことがない。一度はいい関係にまで持っていけたこともあるが、奥手の俺はあと一歩が届かずその話も流れてしまった。
仕事場も男だらけで女っ気が全く無いので、出会いの場がない状態だったんだ。

もう気付いているかもしれないが、もちろん「童貞」だ。だがただの童貞ではない。いわゆる素人童貞と呼ばれる部類にはいるのだが、風俗店に出向きプロのお姉さんに筆おろしをしてもらったってわけだ。

この頃、俺は主にソープランドへ通い続けており、週2のペースで通い続けてた。
でも、通い続けていると何かもの足りない気がしており、よく考えてみると俺はドM気質なことを思い出した。ソープ嬢と絡んでも自分が攻めているばっかりで、最後に物足りなさを感じるのはこれが原因だったんだとこの時にわかった。

SMに興味を持つ

SM部屋

そこで俺は自宅に戻ってパソコンを立ち上げ、近辺にあるSMクラブの検索を行った。
俺が住んでいるところから半径2キロ以内にあるSMクラブは3店舗ヒットし、その中から「鬼畜SM女王降臨」というタイトルに心を惹かれ、さっそくこの店舗へ行ってみようと思い立ったんだ。

お風呂を早めに済ませ、自転車に乗り目的地へ全速力で向かった。道中は鬼畜な女王様に責めてもらえるという興奮からずっと勃起したままだった。15分程経過した頃、おれは目的地であるSMクラブの前で勃起しながら仁王立ちしていた。

初めてのSMクラブ

店の前で精神統一し、店内へと一歩足を踏み入れる。中は薄暗くてわずかな明かりだけがあり、妖艶な雰囲気をかもし出していた。しばらくすると、店員が俺の方にきてこう告げた。

「いらっしゃいませ。本日はご来店いただきありがとうございます。当店は選りすぐりの女王様がご在籍しておりますので、どうぞこの中から好きな女王様をお選びください。」

そういって店員は俺にSM女王達の指名写真を見せてきた。

ボンテージ

しかし困ったのがみんな顔に仮面をかぶっており、判断材料が口元とスタイルしかなかったことだ。でも選りすぐりと店員も言っているし、仮面の下の顔がモンスター級の女はいないだろうとスタイルとポーズ重視で選ぶことに決めた。複数の女王様の指名写真を眺めながらどれにしようかと悩んでいると、ひときわ興味をそそる女王を見つけた。

M字開脚で三角木馬の上に立ち何か叫んでいる様子が映っている光景なのだが、他の女王様とは違うと一目でわかった。さっそく、店員にこの女王様を指名した。すると店員からこう告げられた。

「お客様お目が高いですね。この方は当店で一番人気の女王様でして当店が看板に掲げている『鬼畜SM女王』とはこの方がモデルとなっております。」

俺は歓喜した。今までにない激しい責めで俺を快楽の渦へと溺れさせてくれるんだと期待感をあらわにしていたんだ。

出会ってしまった2人

店員に案内された待合室の中で期待感を胸に今か今かと待ち遠しく感じていた。もうすでに勃起していて、今にも息子たちを放出しそうになっていた。

もう我慢の限界だと思っていたその時、やっと店員が現れ、部屋へと案内されたんだ。
俺はその時「ドアを開けるとすぐ女王様がいるんだ」と思っただけで興奮が最高潮に達していた。
高まる期待と興奮を胸に、ドアを開けて俺は部屋の中へ足を踏み入れた。

姉がいました。

なぜお前がいる

そう、なぜか姉が目の前にいたのです。
彼女もM字開脚で三角木馬に立った状態で出迎える姿のまま動揺を隠せない様子。
暫くの間、沈黙が部屋の中を占めてたんだが、第一声を発したのは俺ではなく彼女の方だった。

「なんであんたがこんなところにいるのよ!?」

「それはこっちのセリフだ!」と突っ込むべきだったと後で思ったが、興奮の絶頂から一気に冷めた影響で思考が上手く働かずとりあえず「ごめんなさい」と小さな声で答えるのが精いっぱいだった。
姉も相当動揺しているのか三角木馬のポーズを一向に止める気配はなく、はたから見ると変な光景に見えたに違いない。ようやく俺の精神状態が元に戻ってきたところで、彼女に向かってこう告げた。

「姉ちゃん彼氏いただろ?なんでこんなところで働いてんだよ。」

すると姉から出た言葉は「あんたには関係ないでしょ!」とか、「さっさと出ていけ!」だとか散々な言いようだった。
とりあえず彼女に三角木馬から降りるよう伝え、改めて話しを聞くことにした。

三角木馬から降りた姉はようやく冷静さを取り戻したようで、顔に手をかけベットにうつ伏せの状態で倒れこんだ。俺も彼女の横に座り、「なんでこんなところで働いているんだ」と聞いてみた。
彼女からはしばらく何も返答はなかったが、10分程経ってようやく口を開いた。

SM女王になろうとした理由

理由を聞いてみると、小さい頃から相当なドS思考を持っていて男の悶えた姿がたまらなく好きだったんだそうだ。我が姉ながらドン引きしたが、思い返せば小さい頃に電気アンマを何回もかけられたことがあるし、金的蹴りも良くやられてた、あ、そういえば浣腸をされて気絶したこともあったけな・・うん小さい頃からドSだったわ。と俺は納得した。

もしかすると俺がドMになったきかっけは姉にあるんじゃないかとも思った。
もう一つ気になるのが姉には彼氏がいることだ、こんな店で働いていることは知っているのかと姉に聞いてみると彼氏には内緒にしているのだそうだ。まあよくよく考えてみれば当然の事だろう。

姉の彼氏はM気質ではなく、どちらかというとS気質の方が強いのだそうだ。
なので、普段の性行為に満足が行かない彼女はこのSMクラブで働くことを決意したのだそうだ。
そしてSMクラブで働くうちに己のサディズムの欲求が膨れ上がり、鬼畜SM女王と呼ばれるまでに至ったとのことだった。

その時ふと、妙な感情が湧いてきた。
「そんなにすごいプレイを習得しているのなら味わってみたいな」と、姉の鬼畜女王様としての行為に興味がでてきたのだ。

鬼畜プレイを味わうドM男

姉が鬼畜女王としてこのSMクラブで君臨していることは理解したので、ぜひそのプレイを味わってみたくなったのだが、相手は身内だ。プレイを懇願しても断られるリスクが高い。
でもお金はすでに払っているので、元を取らないと俺としては不完全燃焼のまま終わってしまう。

そこで俺はダメ元で姉に鬼畜女王のプレイをお願いしてみることにした。
俺は姉の前で土下座をして鬼畜プレイを懇願した。もう完全なドМ男の出来上がりだ。そんな俺を見て、彼女はなんとあっさり了承してくれたのだ。
なぜあっさり了承したのか理由は言ってくれなかったが、恐らく彼女も鬼畜プレイがしたいだけだったんだろう。

俺は姉に手を引かれ、拘束台へ座らされた。

鬼畜女王降臨

手と足を縛られて目隠しと猿ぐつわまでされ、体のほとんどが身動きできないようにされた。俺はこれから起こることを想像し期待感でさらに興奮が増していく。
そしてパンッパンッと激しい音が部屋中に響きわたった。

すぐ俺はムチだと認識した。さっそくムチ責めでくるかと姉の鬼畜さに感動を覚えた瞬間、激痛が太ももに走った。続けざまに反対の太ももと背中にムチ責めをくらい激痛が身体中を駆け巡ったが、すぐに脳内からドーパミンが分泌され、痛みと同時に快感も押し寄せてきた。

しばらく痛みと快感を味わい、俺の息子は今までにないくらいに勃起していた。
ムチ責めが終わり、目隠しと猿ぐつわを外された俺は快感で涙が止まらずにいた。拘束具も外され、次に連れていかれた場所が水風呂だ。

ムチで出血してるってのに水風呂に入れるとは、「さすが鬼畜女王の異名を持つ姉だ」と、もはや感動を通り越して崇拝に値する。そして俺を有無も言わさず水風呂へ放り込んだ。すると全身が刃物で切り裂かれたような痛みが駆け巡り、さすがに我慢できず、すぐさま風呂からでて気絶してしまった。

まだ終わらない鬼畜プレイ

責めまくる女

姉に頭から水をかけられ、すぐ目が冷めた俺は再び水風呂の中へと放り込まれた。これをなんども繰り返す内に今まで味わったことのない快感を感じるようになったのだ。

「なんて凄いプレイなんだ」と喜びを表しながら悶絶していると、再び手を縛られを掴まれ、彼女お気に入りの三角木馬に俺は跨がされた。

彼女は俺を三角木馬に跨らせた状態で手と足を拘束したまま、再びムチ打ちを開始した。俺は下半身と上半身のダブルコンボで快楽の渦に巻き込まれて何回も絶頂に達してしまったんだ。
鬼畜女王によるプレイはあとどれくらい続くのか。このまま一生快感に酔いしれたいと思っていたんだが、その思いもむなしく姉は俺に「休憩するよ」と言い放った。

休憩とはいっても俺は三角木馬に跨りながら放置プレイをされるだけ。

そして休憩が終わりプレイを再開されると思いきや、手と足の拘束外され三角木馬から降ろされた。全身の痛みはなかったがお互いに満足したプレイ内容だったのは間違いないだろう。

姉がSM女王になった本当の真相

プレイが一通り終わり、疲れ切った俺たちはベットに横になり余韻を味わっていた。
姉も満足したようで、今までに手掛けてきたお客さんの中で一番責め応えのある感触だったと俺を褒めてくれた。

そして続けざまに姉が語り始めたんだ。

実はSMクラブで働こうと思ったきっかけは極度のサディズムだったのも関係はしているが、それ以外にも理由があり、その理由とは海外へ修行の旅にでる資金を集めているとのことだった。

彼女の言う修行とは世界中のSM女王のプレイを見学しに行く目的と外人男性を屈服させたいという願望だった。我が姉ながらぶっ飛んだ頭をしているなと思ったが、今回受けたプレイの内容から本気であることが伝わってきたので、素直に応援することに決めた。

プレイ終了のひととき

身内に鬼畜SM女王が生まれたことは両親からすると残念なことだと思うが、自分の人生は自分で決めることなので文句は言えないだろう。姉がもし外人を手玉にとるようなことがあれば、全国のSM女王からの尊敬のまなざしが止まないはずだ。

そこまでの域に達したら俺はきっと姉をSM神として崇めるだろう。
今いる彼氏をどうするのかはあえて聞かないが、きっと姉ならうまくやってくれるだろう。全裸の三十路近くの男とハイレグボンテージ姿の女がベットで仰向けになり天井をただ見つめていた。

なぜ姉はこんな性癖を身に付けてしまったのかはもうどうでもいい、ドMの俺に最高の快感を与えてくれたことだけでも最高に感謝だ。もう少しでプレイタイムの終了のベルが鳴るだろう。

どうせならもう一度鬼畜プレイを続けてもいいぐらいなのだが、これ以上求めるのは命に関わるかもしれない。全身のミミズ腫れがプレイ内容の凄さを物語っている。
近い未来この快感を味わう外人男性に少し嫉妬をしながらも、世界中の男性に知ってほしいと思う自分もいることが面白く感じた。するとプレイタイム終了のベルが鳴り、この至福のひとときは幕を閉じたんだ。

姉に見送られながら俺は自宅へと向かい、この日は死んだように眠った。

終わりの始まり

次の日の朝、目が覚めると真っ暗で何も見えない。手と足を動かそうとしてもピクリともしないことに気が付いた。何が起こっているんだと内心ビクビクしていた。

その時だった。耳元で「昨日の続きよ」と姉の声がした。

どうやって部屋の中に入ってきたかは知る由もないが、これからまたあの鬼畜プレイが始まると思うと鼻血がでるほど興奮した。と同時にこれから毎日こういうことが起こるのかと思うと恐ろしい気もした。
だから俺は彼氏に姉の性癖をチクってやろうと思いついたんだ。

SM女王の本当の恐ろしさを認識していなかった

俺は姉のSMの性癖を姉の彼氏にチクってやろうと意気揚々と姉の彼氏を呼び出した。
そして姉のSM趣味の事。弟である俺にまでSMプレイを求める事をチクってやった。そして俺は当然姉の彼氏が激怒して姉に文句を言うと思った。そうすれば姉たちカップルは別れることになるかもしれないが、それで俺が救われるならそれでもかまわないと思っていたのだ。
だが、姉の彼氏の反応は予想もしてなかったものだった。
なんと彼氏の口から出たのは
「あー、あいつのSM趣味のことだろ?知ってるよ。弟にまでやってたのには正直びっくりしたが、でもそんな事大したことじゃないんだよね。俺は俺で楽しんでるからな」
そういう彼の表情はどこか遠くを見つめていた。
俺は、もう無駄なんだと思い、愕然とした。そしてこの事がばれることになるんだろうと予感していた。

身内にSM女王がいると大変

鬼畜SM女王のプレイを自宅で味わうようになってから数週間の時が流れた。

プレイ内容がエスカレートしてきたので、さすがに俺の身体は耐え切れなくなり、意を決して彼氏に性癖を暴露した。
だが時すでに遅し、なんとS気質の彼氏は見事に調教されてM気質になっていたのだ。

姉に従順になっている彼氏には以前の面影はない。
今思えば、姉の彼氏がまともだなんてそんな訳がなかった。弟である俺を調教してくるくらいだから、彼氏なんてとっくの昔に調教されていてもおかしくない。でもその時は冷静な判断力にかけていたんだ。
しかも、ここで恐ろしい事実に気付いた。

多分、いや確実に姉のSMプレイの調教は俺の心も体も服従させていたんだ。というのも俺は彼氏に姉の性癖をチクる事で、姉にばれて、お仕置きされるのを心のどこかで待ち望んでいたんだ。そう、心のどこかで。その時は気づかなかったが、今思えば、彼氏が調教されていることを気づいているはずなのに気づかないふりをしてお仕置きを待っていたんだと思えた。

下僕

そしてそこまで男を、しかも実の弟を調教し従順な僕に変えてしまう姉を今更ながら凄いと思った。そこには恐怖の感情と尊敬の感情が入り乱れていたんだ。

姉はもしかすると全世界の男を従順な下僕としようとしているのではないか。そう思った俺は諦めて、姉の従順な下僕へと成り下がることにしたんだ・・・

— To Be Continued —

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公開日:
最終更新日:2015/11/09