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調教師になるべく下僕を連れて世界を駆け巡る姉

三角木馬と下僕二人を連れて世界へ

鬼畜SM女王たる姉のプレイを受け入れ、俺と姉の彼氏のスティーブは立派な下僕に成り果てた。

そんな俺たちはいつしか、姉を世界で一番のSM女王にすると心に決めたのだ。姉の野望はいつしか俺たち3人の野望へと変わっていった。世界で一番のSM女王になるべく、姉は三角木馬と俺たち下僕を連れて世界を駆け巡った!

下僕2人のマンネリ化

身内に鬼畜SM女王様がいると大変だ。朝から晩まで鬼畜な女王様とSMプレイをしなければならないからだ。

一つ屋根の下に同じように生活しているのだが、正直ここまで毎日SMプレイをやっていると、どんなハードプレイでもマンネリ化してしまうのだ。

そんな下僕2人の心を見透かすかのように姉もマンネリ化していることを肌で感じていたに違いない。
決意
姉はいずれ世界中の男を手玉に取りSM界の女王として頂点に君臨するという野望があるにもかかわらず、下僕2人のドM心にマンネリを感じさせてしまっていることに悩んでいたのだ。

必死で色々と工夫を凝らそうとしているのだが上手くいかないのだった。そんな姉をみて俺はどうすれば良いのか分からなかった。

そんなある日、姉の彼氏(下僕2号)であるスティーブがこう言ったのだ。

「姉を一緒に助けよう。今できる事は、世界を肌で感じる事だ。世界には名だたる女王様が君臨している。この日本にはもう学ぶことはないのかもしれない。」

スティーブの言葉に俺のドM心にも火が付いたのだ。俺は姉をSM界でトップの女王にしてやると決意したのだ。

目次

決意の朝
 -本音をぶちまけた!
 -実践し、自信を取り戻した姉
世界の壁は高かった
 -不振に終わった俺たちのプレイ
 ーこうも日本はSM後進国だとは
世界の技を目の当たりにした
 -一夜明け、再び日本へ
日本に戻り、考えた新しい方法
 -緊縛プレイのやり方が分からない
 -終わりの始まり
先生と修行の日々
 -修行が終え、予選大会へ
 -緊縛を極めし者たち

決意の朝

まずは姉とスティーブと3人で話をした。それぞれ何がしたいのか、今のSMプレイの内容でどういうところが不満なのかを朝まできっちり話したのだ。

最初は下僕2人からの意見に耳を貸さなかった姉だったが、次第に俺たちの熱意が本物であると分かり、真剣に話を聞いていた。

SM女王としての立場でこの状況は好ましくないのだが、野望のために大人しく聞いていた姉に少し好感を持ってしまった。不覚ながら

「メッチャ可愛い」

と思ってしまったのである。姉もSM女王として失格だが、私も下僕の身としては失格だ。この胸の高鳴りの感じは少し恋に似ていると思う。

あとで冷静に考えたがそれもそのはずだ。SM女王としてムチをバンバン振りかざす姉と大人しくアドバイスを聞いている姉では別人のようにみえる。

要はギャップ萌えがあるのだ。ギャップ萌えを狙っているのか?とも思ったが真剣な姉に失礼になるので、そのまま何も言わずにミィーティングをした。

本音をぶちまけた!

ミーティングの内容は姉にとってショックなものだったに違いない。俺とスティーブは姉のSMプレイで不満な点を全て伝えた。そしてどうすればよくなるのか3人で案を出したのだ。

色々な意見が出たが3人の共通する問題点があったのだ。それはまさに、ムチやろうそくのプレイではあるのだが、絶えず責めることのみに特化しているのだ。

例えるならば、本を朗読する際に抑揚があると感情が伝わりやすいのだが、棒読みだと全然感情が移入しないので聞いている立場からすれば全然面白味もなにもない状況だということだ。

ある程度、抑揚を持たすようなプレイを目指すことにしたのだ。

実践し、自信を取り戻した姉

いざ実践してみると凄い効果だった。

姉が俺とスティーブをムチやロウソクで責めるのだが、単に責め一辺倒だけではないのだ。労いの言葉がさらに下僕2人の心を鷲づかみにするのだ。責めぬいた後に

決意

「大丈夫?もう少し弱くしてあげようか?」

「もうちょっと頑張ってみようか~?」

などの言葉がまた興奮するのだ。一夜明けて俺とスティーブと姉は全てを出しきったように爽やかだった。朝日が昇ると同時に姉が

「世界のSM女王に私はなる!」

と言って叫んだ。俺とスティーブの頬には涙が流れていた。

世界の壁は高かった

抑揚という名の武器と新しい決意を胸に日々俺と姉とスティーブは特訓し、世界を目指すために貯金した。その貯金がようやく目標額に届いたのだ。

とうとう出発の日になった。俺たち3人は自信満々だった。

目指すはSM発祥の地である欧州だ。さらに欧州の中でもずば抜けて実力者が多いドイツで俺たち3人の実力を示そうと言う魂胆である。

不振に終わった俺たちのプレイ

決意
三角木馬と下僕二人を連れて世界の頂点へ立つべく姉の冒険が始まった。夜になり、数あるSMクラブの中の一つをピックアップして入店した。

入店するなり凄い盛り上がりだった。何とすでにSMプレイが始まっていたのだ。俺たち3人は完璧に出遅れたのだ。

店の至る所にSM女王とその下僕たちが自分たちのプレイを見せつけていた。各テーブルには持参したアイテムをふんだんに駆使し、パフォーマンスをしている。

姉の得意ポーズであるM字開脚で三角木馬の上に立ち叫んでみてもだれも見向きもしなかった。それもそのはずだ。ここではハードなプレイしか見向きもされないのだ。

姉がやっていることは幼稚な手段にしか思われていなかったのだ。悔しがる俺たち3人をよそにお店の盛り上がりは最高潮に達していた。

どうやら、現在、その店のSM女王がプレイを披露しているようだった。俺たちのプレイを魅せる前に、まずはここの最高のパフォーマンスを観てみようという結論に至ったのだ。俺たち3人には衝撃的な内容だった。

こうも日本はSM後進国だとは

店のこの盛り上がりように俺たちは完全に飲まれてしまっていた。
あんなに俺たちの前では女王様っぷりをいつも見せている姉でさえ、口を半開きにして呆然としている様子が手に取るようにわかる。
SMの世界
このSMクラブの盛り上がりは、日本では経験したこともいや、見たことすらなかった。私やスティーブはまだしも姉にはかなりの衝撃だったはずだ。

もしこの場に姉一人で来ていたら、ショックで完全に自信を失い二度と立ち上がれなくなっていたことだろう。それくらいこのSMクラブの盛り上がりは凄かったのだ。
そして何より日本のSM文化の遅れに自分自身の女王様としてのプライドをかなり持っていた姉からすれば、日本のSM界で調子に乗っていた自分の事を恥ずかしく感じたに違いない。

世界はあまりにも広かったのだ。
そしてこれからその事を嫌というほど思い知らされることとなる。

世界の技を目の当たりにした

1人の女王様が5人の下僕に対して同時に射精させるというパフォーマンスだった。圧巻だった。マンコとお尻の穴と両手に口を使い下僕を同時に射精させたのだ。

SM女王が騎乗位で前後左右にグラインドしながら、両手と口を別々に動かしていた。SM女王も凄いのだが、5人の下僕も凄い。

特にマンコとお尻の穴にチンポを入れている2人の下僕は体操選手のように足を180度開脚させた状態で女王様の激しい腰の動きからチンポが外れないように一緒に動いていたのだ。
決意
まさに神業だった。店中にスタンディングオベーションが響き渡ったのだ。次元が違う。そりゃ姉の得意なポーズが見向きもされないのも納得だ。

ここでのSMプレイは個人対個人だけではなく、観客に魅せるものとして考えられている。

確かにSMの起原は人に苦痛を与える拷問から派生したものだ。拷問をする理由は周囲に痛々しい姿をみせつけるのが主な理由なのだ。

俺たち3人は本場のプレイをみて愕然としていた。特に俺とスティーブのショックは計り知れなかった。なぜならば、SMプレイの主人公は女王様であり、下僕はエキストラみたいなものだと考えていたのだ。

SMの本場では下僕すらも主人公なのである。そんな男二人がショックを受けているなかで、姉だけは違っていた。SMプレイが終えると店が閉まったあとにすぐに、この女王様のもとへアドバイスを貰いに行ったのだ。

姉の頼もしい姿に感動しつつも後を追いかけた。楽屋では先ほどプレイしていた下僕5人と女王様がいたのだ。必死にアドバイスを貰おうとする姉に俺ら下僕2人も一緒になり頭を下げた。

姉はあの5人のプレイを盗みたかったらしく、コツを聞こうとしていたのだ。しかし、SM女王はこう伝えたのだ。

「これは私たちが長年の時をかけて完成させた技なのよ。貴方たちには貴方たちのピッタリの技があるはずよ。それをまず発見してみなさい。もし、自分達の技を身に着けて習得したら、来年のこの大会で待ってるわ。」

そして一枚の紙切れを渡し、楽屋を去っていった。その日は3人とも意気消沈していてすぐに宿に帰ったが誰も話すことができなかった。それはそのはずだ。俺たちは無残にも完敗したのだ。

一夜明け、再び日本へ

意気消沈して眠っている俺を叩き起こしたのは姉だった。スティーブも一緒にいた。姉からはSM女王から渡された紙切れを私に見せつけたのだ。

その紙切れをみて俺は心が躍った。なんとSM女王を決めるべく世界大会が開催されるとの紙切れだった。

そして、半年後には日本で予選大会が始まり、日本代表としてドイツの地で世界大会が行われるとのことだった。

「すぐに日本に帰って特訓よ!」

そう言い放ち私たちはドイツを後にした。後で調べたのだが、私たちがSMクラブでパフォーマンスを目の当たりにしたのは現在のSM界のトップに君臨するナンバーワンの女王様だったらしい。

俺たちはすでに世界トップクラスの技を目の当たりにしたのだ。ドイツ遠征は無駄ではなかった。

しかし、ヤツらを追い越して優勝するようなパフォーマンスは全然思い浮かばなかった。全てにおいて一枚も二枚も上手だと感じていたのだ。

日本に戻り、考えた新しい方法

日本に帰ると3人でまたミーティングした。俺たちのパフォーマンスはまだまだ姉に頼りきりなので、なんとかしないと日本では通用しても世界では通用しないと考えていいたのだ。

俺とスティーブでシックスナインをするか?いや、それはただのゲイショーになってしまうし、俺はそういう気質はない。スティーブも同じだろう。

3人で考えた末に、SMという洋風テイストに日本独自の文化を取り入れよと考えたのだ。その結果、日本が世界に誇れる文化の縄に注目したのだ。

いわゆる緊縛プレイというものだ。欧州にはないインパクトがあるし、これならいけると考えたのだ。方向性は決まったのだが困ったことが起きた。

緊縛プレイのやり方が分からない

私たち3人は縄を使った緊縛プレイをしたことがなかったし、縄の縛り方も分からなかった。

毎晩、姉の働き先の鬼畜SM女王降臨という店に行き試行錯誤で縄のプレイを試したのだが、なかなか上手くいかなかった。スティーブにいたっては、姉が縄で強く縛ったみたいで死にそうになったくらいだ。

色々試行錯誤でプレイしていると店長がプレイルームに入ってきた。

「君たち3人のプレイは縄に対しての愛情がないから全然ダメなのだ。縄というのは、一つ一つの糸がまとまって一本の縄になる。だから同じ縄はないのですよ。」

俺たち3人は目を丸くして店長からのアドバイスに耳を傾けたのだ。縄はただの道具でしかない認識なのだが、店長によると全然ちがうモノだということだ。店長の助言によると、

「縄には性質があり、M気質な女性を縛るのに最適な縄と、S気質な女性を縛るのに最適な縄がある。M男も同様だ。」

いつの間にか俺たち3人は店長の言葉に従い緊縛プレイに終始した。スティーブも死にそうになるようなことはなかったのだ。

あまりにもスムーズに教えてくれる店長は実はSM界に名だたる調教師であり世界でもトップ5に入るほどの実力者とのことだった。

店長によると、緊縛プレイはSMの世界では一番難しい。縛る側と縛られる側で縄を通じてコミュニケーションを取らないと最悪の場合は首が縄にかかり、死んでしまうこともあるとのことだった。

実践した3人だからこそその言葉の重みは分かっていた。

スティーブなんて5回は死にかけたのだから説得力があるのだ。

先生と修行の日々

次の日から店長による緊縛プレイの修行に入った。まずは縄選びからだ。自分に合いそうな縄を一つずつ選び、俺とスティーブは毎日体に縛り付けた状態で生活をした。姉は手に絶えず縄を持ち続けた。

これが何の練習になるのか俺たちは全然理解ができなかった。1週間が過ぎたころにまた姉の店で緊縛プレイを開始したのだ。するとどうだろうか。

姉の縄の扱い方が明らかに滑らかになっているのが分かった。俺とスティーブもそうだ。縄が縛りやすいように姉の動きに合わせて開脚したり、後ろを向いたり、ジャンプしたりした。

以前は1時間かかっていた緊縛プレイがものの15分で2人の下僕を縛り上げることができたのだ。あまりのスムーズさにビックリし、店長に聞いた。店長によると、

「3人とも縄の質感が全然分かっていなかった。緊縛プレイは自分らもそうだが、縄もプレイのうちの1人だという認識を持ってほしかった。俺君とスティーブにはどうやったら自分の体に縄がフィットしやすいのかを分かって欲しく、姉さんは目を閉じていても縄の質感が分かるようにずっと縄に触れて貰っていたのですよ。」

俺たちは店長のことをいつしか先生と呼んでいた。それから姉の店で来る日も来る日も店長こと先生の指導のもと緊縛プレイを習得するべく修行したのだ。

修行が終え、予選大会へ

先生の修行はかなり厳しく、お店での実践のあとは個別に課題を渡し、宿題としたのだ。

この反復を繰り返し俺たち3人は立派な女調教師と、縛られるのが好きなM男へと進化したのだ。

日本予選があと数週間に迫ったころには15分かかっていた緊縛プレイが3分に短縮されていた。これでいくつもの技を織り込めば予選突破は間違いないだろう。

自信を持って予選大会に出場したのだ。

緊縛を極めし者たち

姉と俺とスティーブの3人はSM女王の日本代表としての予選会に出場したのですが、予選会に来ていた人達を見ると皆緊縛を極めたような顔をしており、自信に満ち溢れていました。

緊縛
される男

SMの緊縛はやり方のコツさえ掴めば色んなバリエーションで相手を縛ることが可能でありますが、そこまでに行きつくには過酷な修行が必要なことは痛いほど分かっている。

俺たち3人も師匠の指導の元、血も滲むような努力をして緊縛を極めていったのですが周りがどれくらいの実力をもっているのかを把握していなかったので不安があることは否めませんでした。

しかし、姉の表情は余裕であると分かるかのように穏やかな表情をしており、自信に満ち溢れていたので俺もこのままではいられないと考えてスティーブの肩を叩いて姉と共に円陣を組んで気合を入れました。

そしていよいよ予選が始まったのですが、初めの組が自分の予想を超える演技をしてきたのですが、緊縛時間は約3分で済ませて見事な亀甲縛りを見せてきました。

寸分の狂いもない亀甲縛りを見せつけられた俺は本当に予選を突破できるのか気になって仕方がなかったのですが、姉がおもむろにムチを撮り出して俺の背中を叩きました。

SM女王に緊縛される

何度も叩かれて俺はM男としての自信が再び湧き立ってきたので不安なんて感じなくなったのですが、姉のナイス判断で臆病な心を取り払うことができました。

必ずSM女王になるであろう姉がいたら相手が誰であっても負けるはずがないという自信がありました。

姉はSMを極めたと思っていますが、今の状態に満足できっていないようで、更なる高みを目指しているようでした。

もしかしたらこの予選でこれまで以上の成果を上げる気でいるのかと考えたので姉に尋ねてみると「当然のじゃない緊縛時間を1分以内にする予定よ」とSMの限界を突破するような発言をしたのです。

1分以内はさすがに無理だろと思ったがSM女王の姉なら成し遂げる可能性もあると思ったのです。

そして、いよいよ自分達の出番がやってきました。

— To be continued —

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公開日:
最終更新日:2015/09/30